愛犬のためにペット保険はもはや常識?ペット保険比較サービスを紹介!

ペットの保険は、少しずつではありますが、確実に普及してきています。
犬を飼っているのであれば、愛犬に安心して長生きしてもらうためにも、ペット保険に入っておくのが常識となりつつあると言っても過言ではないでしょう。

しかし、ペット保険の種類も多く、どの保険がいいのか、それぞれの特徴はどんな感じなのか把握が難しいです。

そんな方におすすめなサービスが、「保険スクエアbang!」です。
このサービスは、簡単な情報入力だけで、たくさんある保険を無料で一挙に比較できるとても便利なサービスです。

保険スクエアbang!ペット保険

保険スクエアbang!
保険スクエアbang!ペット保険
飼っている犬が突然、大きな病気やケガをして高額な治療費が必要になるという事も珍しくありません。(ペット医療の高度化、犬の長寿命化の影響もあって、必要となる医療費が増えてきています。)愛犬に、安心して長生きしてもらうためにも、早い内からペット保険で備えておきたいですね。

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保険スクエアbang!ペット保険とは?

犬をはじめとして、猫、鳥といったペットは、その可愛さから生活を楽しくしてくれたり、私たちを癒やしてくれます。

ですが、ペットがいつまでも元気であるという訳ではありません。
時には突然、病気にかかってしまったり、ケガをしてしまうことも当然あり得ます。

動物には人間のような健康保険の制度がないため、もしこうしたアクシデントが起こってしまうと、治療費は全額を自己負担するという事になりますので、多額の治療費が必要となってしまいます。

ケガの場合、1回の手術で十数万円以上、入院費や検査費用なども含めると合計で二十万円以上にも及んでしまう、ということも珍しくはありません。

また、重い病気などで長期間の通院・投薬などが必要になった場合には、治療費の合計が百万円を超えるケースもあります。

そのため、最近ではペット保険に入る方々が段々と増えており、2011年から2014年の4年間に加入者数は1.5倍になったというデータもあります。

一方で、ペット用の保険サービスも増えているため、実際にどの保険がいいのか、どの会社を選べばいいのかなど、初めて利用すると分からないことも多いです。


どの保険がいいのか迷っています

 
保険スクエアbang!は、11社と提携して、各保険会社が提供する犬の保険の補償内容や保険料を比較できるだけでなく、インターネットから一括で資料を請求する事もできるサービスです。

まず、犬の保険を選ぶ時に、実際に気になってくるのは、自分の飼っている犬種の場合、保険でどのようなサービスを受けられるのか、保険料がいくらなのかといった事だと思います。

保険スクエアbangでは、サイトトップで、ペットの種類(犬以外の保険も扱っているので)、犬種、年齢を入力するだけで、11社の中から加入できる犬の保険が提示され、サービス内容と保険料のシミュレーション結果が表示されます。


シュミレーションしてくれるなら分かりやすいですね

 
この趣味レーション結果を見て、そこから保険を選んでそのまま加入を申し込むこともできますが、やはり保険は慎重に選びたいところですので、気になったいくつか保険を一括して資料請求することもできます。


資料を一括請求できるならじっくり比較して選べるわね

 
犬を飼っている方の中には、動物病院を利用することは滅多にないから、と思っている方もいるかもしれません。

ですが、犬も人と同様に、病気やケガ、不意のアクシデントというものは避けられないものです。
可愛い犬に何かあった時に、ペット保険に入っていれば動物病院に行くのをためらう必要はなくなりますし、多額の医療費がかかる事になった場合に備える事もできます。


ペットも家族の一員ですからね

 
突然の高額出費に泣かされないためにも、愛犬に安心して長生きしてもらうためにも、万が一に備えてペット保険への加入を一度検討してみる事をおすすめします。
資料請求は無料でできますので、まずは資料請求だけでも、してみてもいいかもしれませんね。

 

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保険スクエアbang!を実際に利用した人の体験談

いつ病気にかかるか不安だったので(女性/30代)

現在3匹の小型犬を飼っているのですが、1匹目を購入した時にペットショップで、1ヶ月間だけ治療費を全額負担してくれるという保険に加入しました。
ですが、まだ生後3ヶ月でまだまだ子犬です。

1ヶ月しか補償されないのはとても不安で、その後に入る保険を自分で探すことになりました。
どの保険がいいのかと迷っていたので、保険スクエアbang!でペット保険の比較することにしました。
いくつかの保険の資料を取り寄せて、その中で補償が手厚い保険を選ぶことにしました。

小型犬ということもあって、いつ病気にかかるか分からなかったのが大きな決め手です。
保険を最初に利用したのは加入してから1ヶ月後のことでした。

毛が抜けてきたので病院に連れて行ったところ、アラカスと呼ばれるニキビダニの被害を受けていて、1ヶ月間の投薬と通院をしなければいけなくなりました。
子犬がかかるのはよくあることらしいのですが、負担のことを考えると保険に入っていてよかったと実感できました。

保険は大切なペットが病気にかかって通院する時に初めてありがたみを実感できます。
とくに小型犬や子犬を飼っていた場合、いつ病気にかかってもおかしくありません。
人間とは違って治療費が全額負担で、ちょっとした病気やケガが高額になってしまうからこそ、ペット保険に入る事にして良かったと思いました。

 

3匹目を飼う事になったので、負担の少ない保険を探していました(男性/30代)

勤務している会社の近くで、捨てられていた雑種の子犬を保護しました。
弱っていたので、連れて帰って世話をしながら里親を探していたのですが、そう簡単に見つかるものではありません。
そして、家族と話し合いをして、そのままうちで飼うことに決めました。

我が家では昔飼っていた犬が病気にかかってしまったことがあって、当時あまり金銭的な余裕がなく、満足の行く治療を受けさせてあげられなかったことがきっかけで、ペット保険に加入しています。

ですが、既に2匹の犬を飼っており、新しく犬を飼うとなると3匹分の保険料がかかることになります。
そのため、十分な補償を受けつつ、料金の安い保険を探す必要がありました。
そこで、お世話になったのは、保険スクエアbang!でした。

料金を試算できるだけでなく、各種の受けられるサービス内容を簡単に比較できたのが大きかったです。
健康状態であれば、捨て犬であっても保険に加入できたのも大きいです。

その後、保険を利用したのは保護した犬を飼い始めてから5ヶ月後でした。
誤飲で食欲不振になってしまい、通院して処置を受けました。

2回の通院で済んだのですが、かかった治療費はばかになりませんでした。
保険適用だったこともあって、請求することで保険金が振り込まれて安心しました。

受けたいサービスや飼っているペットなどの状況は家庭ごとにそれぞれです。
納得の行くサービスを受けられるためにも、自分の目で保険を比較して決めることが重要だと感じました。

 

ペットが高齢でも加入できるところを探していました(女性/50代)

11歳のラブラドールレトリバーを飼っていたのですが、知り合いからラブラドールの子どもが生まれたということで、貰い受けることにしました。

これまで大きな病気やケガもなく、保険に入ることは全然考えていなかったのですが、知り合いの犬が大きな病気にかかったことを聞き、保険に入ったほうがいいのかな、と思い始めたのですが、実際に行動に移すことはありませんでした。

転機があったのはそれからすぐで、貰い受けた犬が関節の形成不全であると診断を受け、4本の脚をすべて手術しなければならなくなりました。
その時は保険に入ってなかったので、全額を自費で支払うことに。
保険に入っていれば、と悔やまれました。

年下の方の犬がこうした手術を受けたこともあって、シニア犬のことが心配になりました。
これまで病気らしい病気にかかってきませんでしたが、病気になるのは高齢になってからです。

せっかく治る治療法があるのに、高額な費用が必要だからと諦めるのは嫌だと思ったので、保険に入ることを決めました。

11歳と高齢だったこともあって、加入できるのか不安がありましたが、保険スクエアbang!で比較したところ、老犬でも入れる保険がいくつか見つかったので、資料を請求する事にしました。
取り寄せた資料を見て複数の保険を比較して入る保険を決めて、加入の手続きをしました。

そこから1ヶ月後に嘔吐のため病院にかかりつけることがあったので、シニアだからと諦めずに探して、保険に入ったのは正解でした。

 

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保険スクエアbang!ペット保険の口コミ

ポジティブな情報だけじゃなくネガティブな口コミも知った上で検討しよう

ネガティブな口コミ


一覧表が見切れてしまって見づらい。

払い戻しの連絡がなく、通帳を見るまでわからなかった。

受けたかったサービスの会社が年齢制限で弾かれてしまった。

外部サイトと繋がっていないため、詳しく知りたいのに一々開いて見に行かなければいけなかった。

補償回数の制限があって、高齢犬が受けるには向いてなかった。

 

ポジティブな口コミ


犬種や年齢を入れるだけで簡単に比較ができたのでとても便利でした。

老犬でも加入できる保険が見つかったのでありがたいです。

急な出費が怖かったので入ったのですが、万が一に備えていてよかったです。

資料請求をまとめてできたので、比較して保険の見直しができました。

ゆっくりと資料を比較できたので、満足できる保険会社に入れました。

 

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ペット保険のよくある質問

犬を飼っていますが、なぜ保険に入ることが必要なのですか?

犬やペットの場合、人間と違って公的な医療保険制度がありません。例えば、人間が病院に通って医療保険を受けた場合は基本的に3割負担で済みます。ですが、ペットの場合は全額自己負担です。また、治療や処置・手術を受けた結果、数万円や場合によっては数十万円の費用がかかってしまった、という事例も珍しくありません。ですので、万が一のために保険に入っておく必要があります。

盲導犬など通常のペット以外でも入れますか?

会社のサービスによりますが、基本的に入れるところが多いです。ただし、興行用であったり賭犬、闘犬、猟犬の場合には加入できないことが多いです。

病気にかかっているのですが、申し込みすることはできますか?

保険会社にもよりますが、一過性であったり軽度だと判断されれば加入できる場合があります。ただし、加入時点で治療をしている場合、その治療費は基本的に補償の対象外となります。

補償対象外となる場合はどのようなケースですか?

これも保険の種類や保険会社によって変わってきます。保険スクエアbangでは、複数の保険の資料を一括で請求する事ができますので、実際に確認してみて下さい。

待機期間というものを聞きました。どのようなものですか?

契約初年度の責任開始日から、一定期間は待機期間と呼ばれるものが設定されています。この期間中に疾病にかかってしまっても、治療にかかった費用に対する保険金は支払われません。待機期間は一般的に30日(短い場合で14日間)に設定されていることが多いですが、ガンの場合には待機期間は長く設定されています。ケガについては、待機期間が設けられていない事が多く、保険を契約されてからその初日に補償を受けるということも可能です。

限度額があると聞きました。何でしょうか?

通院、入院、手術をして1回につき、保険会社から支払いされる上限金額のことを指します。保険金は決められた限度額の範囲内から、補償率に則って支払われます。

クーリングオフをしたいのですが、できますか?

保険証券を受け取ってから8日以内に書面でご連絡されればクーリングオフをすることは可能です。

複数のペットを保険に加入させたいのですが、割引制度などはありますか?

これも保険会社や保険の種類によって、こういった割引制度の有無に違いがあります。複数頭割引を設けているところもあれば、割引制度がないところもあります。

特に何も手続きしていませんが、保険の契約は継続されているのでしょうか?

保険会社にもよりますが、基本的にはサービスが満了する日の2ヶ月前までに更新案内が送られています。そこから特に申し出がなければ、更新前の契約と同じ内容で更新されます。

保険によっては通院ありとなしのタイプがあります。どういった違いがありますか?

基本的には、通院して治療を受けた場合の保険の補償があるかどうかです。入院や手術、日帰りで手術を受けた場合などの違いは基本的にはありません。

サービスを途中で変更したいのですが、大丈夫でしょうか?

加入している保険にもよりますが、契約している保険会社に連絡するのが一番です。基本的には契約期間内での変更は難しいものが多いです。

予防ワクチンで防げる病気もあると聞きました。本当でしょうか?

はい。ワクチン接種(予防薬)で防げる病気として、例えば狂犬病や犬伝染性肝炎、犬アデノウィルス2型感染症などがあります。こうした病気は基本的にかかってしまっても保証の対象街となってしまう場合が多いです。例外として、予防措置の有効期間内にかかってしまった場合、獣医師が判断して予防措置をすることができなかったと認められた場合には、保険金の支払いがされる場合があります。

健康診断を受けるのですが、保険の対象でしょうか?

健康診断も診察のうち、と考えられている方もいらっしゃるかもしれません。ですが、健康診断は保証対象となっていません。健康診断を受けてもし病気が発見されて、その治療が必要という場合、治療目的の診療費については保証の対象となります。

ペットの正確な年齢がわかりませんが大丈夫でしょうか?

血統書、あるいはワクチン証明書、診察券などから確認してください。もしこれらの書類を持っていない、生年月日の記載がない場合にはかかりつけ、もしくは近くの動物病院の方で推定年齢の確認をしてください。

 

まとめ

犬をはじめとしたペットには、人間と違って公的な医療保険制度がなく、基本的に診察費用や手術などでかかった費用が全額自己負担です。

また最近では、動物病院でも高度な診療、医療機器の導入が進んでいます。
(最近では、CTやMRIなどが導入されている動物病院も珍しくはありません。)

高額な医療費が払えないで治療を断念したり、保険に入っていなくて高額な負担になってから後悔したのでは遅いのです。

飼っている犬に、万が一の事が起こる前に、早めにペット保険を検討しておくのがおすすめです。

保険スクエアbang!
保険スクエアbang!ペット保険
最近では、飼っている犬が突然、大きな病気やケガをして高額な治療費が必要になるという事も珍しくありません。(ペット医療や医療機器の高度化、ペットの長寿命化の影響もあって、必要となる医療費が高額化してきています。)愛犬に安心して長生きしてもらうためにも、早い内からペット保険で備えておきたいですね。

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